脳医科学系精神神経免疫学関連ストレス制御学者
視点と活動コンセプト

脳科学と心身相関研究の視点から、
ストレス社会に負けないように自己啓発を促すとともに
《幸齢》
をキーワードに、
悩める現代人に、幸せを獲得する啓蒙活動を実施。

《幸齢》とは、「こころ豊かに年を重ねること」。
〈-0歳~+100歳の幸齢を…〉をスローガンに、
こころの健康、
からだの健康、
生き方の健康
の3つを大切にしながら、
美しい老いを目指そうというもの。

主な専門分野(心理学/脳科学をベースにした知的・美的メンタルヘルスと人財育成)

脳科学
ストレス関連科学
精神神経免疫学
社会病理と心理学
bio-psycho-socio-ethical-ecological 指導者モデル論

資格・認可

・南博一橋大学名誉教授直伝フロイト派精神分析アナリスト〔本名〕
・一般社団法人日本健康心理学会認定健康心理士
・Physiology with health science と Psychology で、二つの博士号を取得(Leona HIBIKI)
・「認知行動療法でうつを治す名医45」(小学館sapio)に選ばれる。

得意分野

・ストレス社会がもたらす対人問題への脳科学心理学的ソリューション
・Harvard Business School(ハーバード経営大学院)モデルを応用した人財育成

主な業績

・自己啓発ブームを、大阪から全国へ
・心身医学(心療内科)の世界的権威・池見酉次郎(九州大学医学部名誉教授/世界心身医学会会長)の共同研究者として、新しい自律訓練法を考案し発表する。
・禅芸道として創案した「禅楽・惣道(ぜんらくそうどう)*」を、1991年日本人間性心理学会から発表。その後、水島恵一;文教大学学長からのオファーにより、東大と国際健康心理学会議(早稲田大学)にて講演を実施。
・星猛(東大医学部名誉教授/元静岡県立大学学長)先生ご協力の下、静岡県生き生きフォーラムを開催し、基調講演をする。「幸齢学」を提唱し、「幸齢」を全国的にプロデュース。
・学説 -グローバルセルフ理論が国連大学本部(東京・青山)から世界100カ国以上の国連ディレクターへ。
*禅楽・惣道は「心楽しく禅の道を歩み、全人的に自己を納める道」

マスメディア

◆ラジオ(コメンテーター)
 J-WAVE 情報音楽番組:アユーラマインドクルージング
 SBS 報道番組
 SBS 情報番組

◆テレビ(コメンテーター)
 SBSイブニングニュース インタビュー出演
 フジテレビ「ホンマでっか!? TV」コメンテーター出演(4回)

◆新聞
 サンケイスポーツ
 静岡新聞
 静岡新聞・連載
 徳島新聞
 日本農業新聞・連載

◆雑誌
 Salida(サリダ)
 小学館:女性セブン
 旺文社:蛍雪時代
 ベネッセ:進研プレス
 読売新聞社:Yomiuri weekly
 静岡新聞社:ベガ
 小学館:Sapio
 日経ヘルス
 日経おとなのOFF  ほか多数

◆取材
 国会ジャーナル巻頭「ぴいぷるオピニオン」にて表紙インタビュー記事

講演/レクチャー

資格試験協会
貝塚JC
サンレイグループ
全日本幼児音楽連盟
東京セルフ研究会
東京都印刷工業組合新宿支部
財団法人 財界二世学院
東京都精神衛生センター
練馬区光が丘保健相談センター
四国放送事業部
白馬観光
貝印
東京心理専門学院
沖縄商工会議所連合会
育英学園
東京多摩私立大学広報連絡会
福岡修猶館高等学校     ほか

講演・セミナー例2はこちらからご覧いただけます >>>

著書

90年代の豊かさが見えてきた(太陽企画出版)
自己をととのえる(池見酉次郎・池見陽と共著/講談社)
音体教育とセルフコントロール(池見酉次郎・畠山國彦と共著/日本総合音楽出版)
ストレス革命(サンロード出版)
快楽原理(二期出版)
脳が元気になる!スーパーグラフィックス(監修・主婦と生活社)

論文

テクノストレス症候群ー症例における新しいヒューマニスティックアプローチ
ほか多数

付帯事項(これまでに関わった主なブレーン例)

・オリンピックグメダリストの会にゲスト参加
・元米国系大学医学部教授(名誉職)
・東京多摩私立大学広報連合会にブレーン講師として関与

Profile :響玲緒奈の世界 は、こちらから
Profile 1:脳・心のspecialist は、こちらから
Profile 2:予防医学のspecialist は、こちらから
Profile 3:スポーツ脳指導のspecialist は、こちらから
Profile 4:美脳のspecialist は、こちらから
profile 5:マザーテレサ;愛♥のspecialist は、こちらから
profile 6:Smileトークのspecialist はこちらから
講演・セミナー例3 はこちらから
講演・セミナー例2 はこちらから
講演・セミナー例1 はこちらから